私たちの世界が変化しても、画像診断、細胞およびタンパク質発現研究のソリューションパートナーとして専門知識を共有し、ワクチン、生物製剤、細胞治療の大規模製造のための実現技術を提供することに専念し続けます。

ぜひ以下のCytiva Webinarにご参加ください。

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過去開催分はこちらから

 


  • 高生産 × 予測可能な細胞株開発と培地最適化で、開発スピードを引き上げる

    Register   2026年3月17日  16:00

    CONTENTS

    こんな課題、ありませんか?

    • 小スケールの最適条件がスケールアップ時に再現しない
    • 培地最適化に時間がかかり、titer /単一細胞あたりの生産性 (qP) が伸び悩む
    • 高スループットなクローン評価やモノクロナリティ証明の負荷が大きい
    • mAb / BsAb / Fc-fusion といった複雑なモダリティの成功確率にゆらぎがある
    • 「短期間で質の高いデータを出す」要求が高まる中、内製リソースが不足
    • CLDは外部に任せたいが、収率が出なかった場合でもコストが発生するのが不安

    これらの課題を解決するAsimov と Cytiva が提供する「モデルガイド型 CLD × HyClone™ 培地最適化 × Fast Trak™ スケールアップ」という End-to-End の科学的アプローチを、短時間で体系的にご紹介します

    このウェビナーで学べること

    • モデル駆動型の細胞株開発により、生産性とスピードを向上させる方法
    • モノクローナル抗体および多特異性抗体において、14週間で 8–12 g/L の高力価クローンを実現する戦略

    ※ 事前登録いただいた方限定で2週間限定の見逃し配信をご覧いただけます。ぜひご登録ください。



  • 分子標的 in vivo LNPの開発
    ~コンセプトを臨床応用へつなげるための5つの重要なポイント

    Register   2026年2月18日  15:00

    CONTENTS

    遺伝子治療やmRNA医薬品の開発現場で注目される「分子標的in vivo脂質ナノ粒子(LNP)」技術の最新動向と臨床応用への課題について解説します。
    本ウェビナーでは、製剤選択・製造プロセス・臨床試験への移行・分析体制・結合・標的化戦略など、臨床応用に不可欠な5つのポイントを体系的にご紹介します。

    Cytiva独自の技術やグローバル規制対応力、固形腫瘍向けin vivo CAR-T療法などの最新事例も交え、次世代治療の開発・実用化を加速するためのヒントを提供します。

    ※本ウェビナーは、2025年12月に開催された「Advancing targeted in vivo LNPs: Five practical considerations to move from concept to clinic」の日本語版として企画されたものです。

    このウェビナーで学べること

    • 分子標的in vivo LNPの臨床応用に向けた重要な開発ポイント
    • 製剤選択・製造プロセス・分析体制の最適化方法
    • 臨床試験への移行計画と規制対応の実務ノウハウ
    • tLNP(分子標的LNP)の結合・標的化戦略と最新技術
    • Cytivaによる最新事例紹介(固形腫瘍向けin vivo CAR-T療法など)